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2012年6月20日水曜日

Holiday in London

I just finished holiday in London.
I had amazing time with friend and didn't feel like I left London almost 1year ago.

I guess now these days we have Internet or iphone to connect with your friend so easily. iphone,iPad and Mac book is my must item.
My suits case was way too heavy but I couldn't come here without them.

Now I'm at YMCA at watford and having training for get on board.
I don't have time to excite for that this moment.
We have soooo much things to study.

But my roommates,my colleague are nice.
I'm still fine.
I try to upload my blog from YMCA if I can.
Internet here is free but so slow.

Picture in London after Japanese. ↓

船の上での仕事をするにあたり、美容師としての知識と技術を向上させる他、会社の商品を死ぬほど覚えなくてはいけないのです。
更に陸で働くのとはだいぶ勝手が違うのでそこのところもがっつりべんきょうさせられます。 なのでロンドン郊外にあるアカデミーに寮から通わなければいけばいけません。 噂によると大分きついらしいので、その前にロンドンで友人たちにあって、楽しんじゃおうという計画なのでした。

ロンドンはもうすぐでオリンピックということで、ザ、イングランド! って感じでした。 イギリスのユニオンジャックはとても可愛いので私は見ててウキウキしましたが、現地に住む友人たちは観光地っぽくなりすぎてやだわ~ っていってます。

約一年近く離れていましたが、ホテルのバイトと、東京のハウスメイトのおかげで英語は何とか忘れずにいれました。街並みもちょっとは綺麗になったような気がするけど、相変わらずごちゃごちゃ。 でもそこがまたちょっと落ち着くような。
あんまり長く離れてたような気はしません。ネットとiPhoneのおかげ。

人間も適当な人ばかりで、心地よい。
くだらないテレビも面白いし、まずいご飯も懐かしい!
だからみんな楽しく過ごせるように工夫してるような気がします。
日本を出て改めて思いました。

しかし、今から向かう船での仕事には日本でのきちっとした生活、仕事への姿勢が欠かせないのだと密かに思い、一年前に帰国を決意したのでした。あと寒いのと雨が多いのと暗いのと、、、。(夏は最高!)

どうなっていくかはインターネットが接続される限り更新して行こうと思います。

現在寮からブログ発信。 将来船の上での生活をして見たい人のヒントになれば。






typical London weather...
ロンドンの日常。ガーキン。





new £50 from this year.
新50ポンド




oxford street





just after jubilee.
エリザベス女王様の戴冠60周年記念直後だったせいもあって盛り上がる。





sohoのサロン前。






morrocan oils. my favorite! I bought one of them before on board.
sohoのサロンはどこもmorrocan oilをおいていた。oil treatment とカールスタイリングクリームが素晴らしい。 重いからオイルのみゲット。





london bridge のサロンの中。




またまたvillage eastのバーガー。


-- from iPad
場所:London

2012年6月10日日曜日

London 荷物編

バタバタしながらも、やっとロンドンに着きました。
船に乗る前にトレーニングが数週間あるのですが、その前に友人たちと遊ぶ期間&サロンで使う商品のお勉強の期間を一週間ほどとっておきました。とりあえず楽しんでおります。

渡英する前からぎゃーぎゃー騒いでたのですが、私、荷物が非常に多いのです。
ここ一年は移動が多かったので身の回りの荷物はだいぶ減ったのですが、
それにしても一年近く陸を離れるとなると、何を持って行っていいかパニック。
暑い国だけなのか、寒い国もいくのかさえわからない状況。

ラッキーなのがトレーニングをするアカデミーがイギリスなおかげで、イギリスの気候を何となく把握しているのと、現地の銀行をまだおさえてあるのと、買い物をどこでするかはバッチリなので気持ちとしてはまだマシかも。
それにしても、出発直前まで気づかなかったのですが、大韓航空は荷物の大きさ、重さの制限が他より微妙にきびしい。 この微妙な制限が今回とてもハラハラしたのです。とくに自分がスーツケースの大きさの制限ぎりぎりの物を持ち込もうとしていることに気づいてパニック。

しかもスーツケースはすでにホテルへ送ってしまった。

重さの超過は32キロまでならお金を払えば何とかなりますが、大きさの制限は超えていたらその場でカバンの買い直し&詰め直し。
3辺足して158センチ。 意外と気にしてなかったけど、70リットルのスーツケースの場合、ものによっては3辺で170いっちゃったりとかしてるみたい。
(出発前日の東急ハンズで判明) スーツケースもハイブリッドがいいですね。

巻尺もってホテルにチェックインして即スーツケースを測ったところ、ジャスト158センチ。ひゃー。 あたしの身長と一緒。
実際は数センチくらいはみ出てても大丈夫だとは思うのですが、大韓航空に問い合わせたら一応何があるかわからないから規定内に収めてくださいといわれました。

韓国行きの飛行機がガラガラってことはないだろうし、見渡してみると皆さん重そうな荷物を転がしておりました。とゆうことは甘く見積もれない。
チケットを5月までに買っていたおかげで荷物超過は5キロ分サービスで3000円ほど払って事なきを得ました。 今年の5月以降また変わったらしいです。

これから韓国に長期滞在する方、買い付けに行くので大きなスーツケース持ち込む方。 ご注意あれ。(エコノミーの話ね)

それを考えると、ANA JAL は荷物に関してもうちょいゆるいし、何てったって乗り換えないのでお金ですべて解決できればこっちのがいいですね。

今回は超過分払っても6万円以上安かったので文句はありません。
ひやっとしたっていう感想です。あくまでも。

これから船に乗るまで、どれくらいロンドンに滞在するかわかりませんが、ネットもいつ使えなくなるかわかりませんが近況報告していきます
長文でした!

-- from iPad

場所:London

2011年10月23日日曜日

Paul Smith A/W

お店に並ぶ物もすっかり冬物。
ロンドンで撮影を手伝わせてもらったpaul smithの秋冬物の広告が雑誌に登場しはじめました。
やっぱりかっこい!




奥がヘアスタイリストで、手前がモデルさん。
本当はもう一人アシスタントのこももじゃひげだったけど、写真撮り忘れた!!


撮影は前回同様 ポールスミス氏

これが雑誌に載ってたやつ。ほかのも見つけたいです。

これらは本当にお役だちヘアプロダクト。 ボリューム出すのに最適。 
左のドライシャンプーは初めて香りつき使ったけどいいにおい。

iphoneでとったから写真がいまいち。




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2011年4月29日金曜日

Ryal Wedding

 ご無沙汰しております。
今日4月29日はイギリスでの大イベント。ロイヤルウェディングでした。
ついつい最初から最後まで式をみてしまい、ついでに二人のなれそめ、現在に至るまでの
映画まで流れでみてしまいました。
幸せそうな二人を国中あげてこんなに祝福出来るなんてなかなかないな。となんだか感心してしまいました。 
ちなみに本日は祝日。そして、歴史の一場面に立ち会えたような気がしてちょっと嬉しかったです。(友人宅でのテレビ鑑賞ですが) 
テレビで見るヘリがほぼオンタイムで窓からみれたりして、ああ、本当にイギリスにいるんだなあと改めて思ってみたり。 

そして、英国王室に興味ある方。おすすめの映画

Young Victoria (2009)
19歳でドイツ人アルバートと結婚したヴィクトリア女王のお話。
イギリスで最も愛された女王としてとても人気があります。
ドイツの文化を取り入れようとした彼女の影響でウェディングドレスは白を基調としたものが主流になったり、イギリスでもクリスマスツリーが飾られたり、、
初めて肖像画ではなく写真で人々に顔が広まったファッションアイコンなのです。
そして、なんといっても旦那さんを心から愛し続けた素敵な女性。 って言う話。



The Queen (2006)
世界中から今でも愛されているダイアナさんが亡くなった時の王室のお話。
パパラッチからたたかれ、(どっちが悪いんだか)国民からも避難を浴び続けても沈黙し続けたエリザベス女王のお話。普段影の薄い女王の夫フィリップさんもけっこう登場。
この映画のキャラクター達が本人と似ていて、おもしろい。
そしてなんといっても王室メンバーはまだバリバリ現役なのに実際の彼らを演じているということが凄く興味深い。実際誰に許可を得るのか気になります。 
ドキュメンタリー等で、「実はこうだった」とか、王室で働いてた人がインタビューに答えたりは今までもありましたが、真実はどうあれ黙認状態にあったと思うのですが、
きちんとした映画として発表して、主演の女優の方もアカデミー最優秀主演女優賞を獲得しています。
普段あまり関わりのない、クイーンズアクセントで会話をしているので、出来れば吹き替えでなく、日本語字幕で楽しんでくださいね。なんか見終わった後お上品な気分になります。



できれば紅茶とショートブレッドといっしょに。
エリザベス女王をみるとなんかほっこりしてしまうのは私だけでしょうか。
携帯はブラックベリーを使いこなし、ケイトさんから送られたニンテンドーWiiで、
Wii Sports も楽しんでいるという噂。

これは私が勝手に選んだ王室ベストショット写真。
ウィリアム王子が陸軍訓練校を卒業した際の様子。
さて、エリザベス女王はなんとお声をかけたんでしょうかね。


 ほほえましいですね。



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2011年3月24日木曜日

Extreme Super Moon 2

前回の続き
日本からの来客もあったので、 観光ついでに。






↑これは土曜日の夜。月がすごく明るく光ってました。


↑火曜日の夜。月がすごく低い位置にあるのが見えますか??


↑これ。



↑これ!!!!


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2011年3月19日土曜日

Extreme Super Moon



ちょっとフライングですが、月の写真を撮りました。
一眼レフを実は持っているのですが、望遠レンズはまだまだ素人には手が届きません。
カメラは5、6年前に買ったキャノンG9。コンパクトカメラながら夜の撮影に強いかな。

今月はエクストラ スーパー フルムーン。 18年ぶりの大きさらしいです。
ほんとは20日が一番大きい満月。 (現在19日未明) ←もっと早く撮ってればもっと大きかったのですが、タイミングを逃してしまいました。

今日のロンドンは雲がない分写真がとりやすかったです。
東北の雲はどうでしょうか。
何人の人が空をみあげてるかな。
いろんな願いをこめて。 ロンドンより。




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2011年3月16日水曜日

Japan

この気持ちを忘れないようにブログにしておきます。長いので読まなくてもいいです。
自分の気持ちです。







東北沖地震についてあまりにも衝撃すぎて言葉もなく、ロンドンにいる私はustreamでNHKをみていました。 目が離せず、何もできない自分に苛立ちながらも、仕事に行けばいつも通りの生活。

お腹もすくし、寒ければ暖房をつける。
友人と談笑。 帰ればそんな事に罪悪感。

頭ではわかっていたけど、そんな毎日は当たり前ではない。 当たり前の毎日がどんなに幸せだったのか。 5年前に大切な友人を亡くしたときに痛い程感じていていたはずなのに。
人間はすぐ元の生活にもどってしまう。
それでいい、そのほういいのも十分にわかっている。

それでも自分が悲しみの中にいる時に他の人達が楽しそうに笑っているのをみると、苛立つ。
そんなのは違うっていうのも頭ではわかっているのに。 そんな自分が嫌いになる。

他の国が災害にあった時、可哀想だって心の底から思ってたくせに実際募金なんてした事がない。そのくせに自分の国の時は特別なのかという自己嫌悪。でもそんな気持ちが被災地の方々を救うはずがない。

こんなネガティブな気持ちを職場に持って行っても意味がない。 募金を周りに強要するのも違う。募金をしない子、こんな時に日本人の私に楽しそうに話しかけてくる子たちを悪者にするわけにもいかない。絶対違う。 そういうことじゃない。

私達は生きてる。でもこれから何があるかわからない。
私の周りは本当に国際色豊かです。
そのおかげで、今まで興味の無かった世界のニュースも大分身近になったと思います。

私がきっかけで、日本の事に興味を持った人もいるはず。 ニュースで日本の事をやっていたら目をとめる人もいるはず。 今回の事で心配してメールをくれた人達はそういう人達だと思います。
メール。ありがたかったです。

どこかで募金箱を見つけたら余ってる小銭をいれてくれてるかもしれない。そのお金が別の国の困ってる国で使われるかもしれない。
そういう事でいいのかもしれないと思う。不謹慎だとか、偽善と言われるのが怖くてナーバスになるのはとりあえずイギリスでは違う。 忘れないっていう事、いつもの生活をありがたいと思う事にハッピーでいる事は悪い事ではとおもうから。


海外から心配してくれた子の中でも複雑な気持ちだった子もいると思います。私の家族や友人に何かあったらどうしようと思った子もいたはずです。
私の実家は島根なので被害は奇跡的に全くありません。
しかし私がパニックになって友人への返事も疎かになってた様に思います。 恥ずかしい事です。

これからの状況はどうなるか本当にわからないし、悲しくてしょうがないけど、生きている人達は前をみていくしかない。
形はそれぞれ違う。
想いの表現も人それぞれ違う。

まだまだ日本にいる友人達が心配。
茨城の子達も飲み水、食料、ガソリン不足だけど東北の人達のほうが大変だからって我慢してる。
緊張の糸がきれてしまわないか本当に心配。

私はこれからのブログは今まで通りロンドンの楽しいブログを送って行きます。

私のブログは恥ずかしながらあまり知られてないのですが、それでもアップし続けて行きます。

今の日本人の気丈さ、忍耐強さは海外でも絶賛されています。 本当に同じ日本人として誇らしい事です。 それでも気を張りすぎて倒れたりする事のないよう、無事でいる日本の方達にはがんばって欲しいです。 軽々しい言葉しか思いつきませんが本当にどうしていいかわからないんです。

海外からは募金位しか思いつきませんが、今は命をかけて現地の救援活動をしている方々に任せるのが一番だと思います。 足を引っ張るわけにはいきません。

一人でも多くの人が救われ、一日でも早く元の生活に戻れます様に。

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2011年3月6日日曜日

Spring is there.

もう少しで春かな、と思ったらまた寒くなって、ちょっと晴れたら花粉でムズムズ。
何着て行っていいかもよくわかりません。
日本は雪がまだまだちらついたり、花粉がもっととんでるみたいなので、似てるかな。









サロンのフラワーアレンジメント。春らしくてかわいい。









こういう組み合わせもいいかも。この苔、実は筒に生えていて、そこにお花をさしているんです。 うーん。 クレバー。









近所の公園。 もうちょっと!!





空はまだどんよりしてます。




我が家の庭にリスが。鳥が。 春っぽい。








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2011年3月4日金曜日

Hina Matsuri

昨日はひな祭り。
ちらし寿司をおにぎりにしてサロンに持って行きました。

















マンガおにぎりにして行ったらウケた。
因みにスペインやイタリアでは日本のアニメがすごく人気なのですが、 何かと登場人物がおにぎりを食べてるのをみて、
「あれは一体なんなんだ?」
と思ってた人が多いみたい。

確かに、不思議な食べ物かも。

あと、最後にいつも出てくる
「つづく」
これはなんなの?
ともよく聞かれます。

そして、7月に日本に帰るための片道チケットを買ってしまいました。
とうとう8年住んでいた地を去る事になります。
チケットを買うと実感が出ますね。



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2011年2月28日月曜日

Royal mail

前回の続きです。
大事なパスポートなどが日本から送られてくると伝えましたが、今回あり得ない事が!!

日本にいる母は重要書類だという事でしっかりと「signature required (書留)」
とお願いをしてエアメールでトラッキングナンバーもつけて送ってくれました。

しかし、評判の悪いRoyal Mail.
不在の場合ポストに入らなければ雨の中外に放置されたり、隣人に預けたりと不安な事が多いので今回は仕事場の方に頼みました。

そして予想だにしなかった事が。

サロンは9:30-8時までオープンしているのですが、なにが起こったのか、サロンの子が店を閉めようとシャッターを下げたところ、

「パサッ。」

「!?」

みたら私のパスポート入りの封筒が上から降って来たらしいのです!

朝シャッターに挟まってるのに気づかなかったんでしょうね。

冷や汗でした。 よかったー。 誰にも取られなくて。 本当にに日本ではあり得ない事。

書留にした意味なし!!!
普通は不在届けをおいておくのでは??







証拠写真。 ↑

そして、今回はさすがにクレームの電話をかけました。

すると、
郵「すみませんでした」

私「、、、、、? それだけ?トラッキングナンバーもあるんですけど、誰がデリバーしたかせめて割り出してくれませんか?」

郵「無理ですね」

私「んなこたないでしょ。 ここに届けにくる人だいたい決まった顔じゃないですか」

郵「すみませんでしたね」

私「えーー!? じゃあ今後どうやっておくれば一番安全なんですか?」

郵 「 プツッ。 プー、プー、プー。」

私「切られたーーー!?」

切るのはこっちな様な気がしますが、着いたからいいじゃん。という事でしょうか?

本当にこういう事があると今後どうしていいかわかりません。

でも本当に手元についてよかったーーー。

ちなみに何人かイギリスのホームオフィスからパスポートが返還されず、一年くらい紛失された人もいます。 

そしてアメリカの大使館はパスポート等の重要書類はメッセンジャーで届けてくれます。


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2011年2月22日火曜日

From Japan

うちの母に過去のパスポートや母子手帳など大事なものをイギリスに送って欲しいと頼んだのですが、まだちょっと時間がかかるみたい。

と思っていたら
昨日我が家に母からの封筒が。
しかし封筒を触ってみると触った事のない感触のものが。

「!?」

最近のエアークッションはこんな感じ?

と思ってたら、中身はこちら。







この3袋。 わざわざ日本から。
エアメールで。

不意をつかれたけど、タジン鍋で美味しくいただかせて頂きます。

因みにイギリスに贈り物をする場合、価値を40ポンド以上にすると、受け取り側に20-25%ほどの関税が発生してします。 サプライズでプレゼントなんか送りたい時は気をつけてくださいね。




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2011年2月21日月曜日

Paul Smith S/S




以前撮影した(手伝った)Paul Smith の広告がのり始めました。

Paulsmith uk

今月末にファッションウィークと、次の広告の撮影があるのでスパイできたら、アップします。

2011年1月24日月曜日

TV




Germany's next top modelの撮影のアシスタントしました。
シーズン6みたいです。
ドイツで私の姿 うつるかな?
日本でいうアサヤンみたいな感じで、24人から毎週落とされいくオーディション番組で、色んな国でやっています。

最近ではオーストラリアのnext top modelの勝者の名前を間違えてアナウンスされてしまったのが有名ではないでしょうか。

TVやCMの撮影は雑誌や広告と違って、待ち時間が凄く長いんです。 一気に忙しくなったり、暇になったり。

フォトグラファーはなんと
Rankin!!!
モデルもドイツの一般の人達なのですが、なるほど顔も小さくて手足が長い。

撮影前は誰がフォトグラファーかはモデルたちには内緒。
モデリング以外の人間性も合否の大切な要素。 大変ですね。
テーマがゾンビと言う事で、特殊メイクも施され、面白い撮影でした。 学生時代少しだけ授業でやっていて、楽しかったのを思い出しました。 また機会があれば勉強してみたいです。

毎回ある事なのですが、モデル達の度胸試しにゲテモノを投入するのですが、今回は大量のネズミ。(可愛いスナネズミですが)
みんなわりかし平気そうだったけど、流石に号泣の子も、、。
私だったら気絶です。

前回 British next top modelの現場にいった時は運悪くゴキブリの回。ゴキちゃんにジュエリーを施したものとキャットウォーク。私はヘアーだったので、遠くから見てるだけで良かったのでラッキーでした。
モデルの度胸に圧巻。 しかし1番ゴキちゃんと絡んでた子は結局勝利せず。

毎回女同士のぶつかり合いが見ものなのですが、日本でもやったら面白そう。







この上は電車が走っています。
London bridge 駅のすぐ隣。






Shunt という駅の中の隠れ家barと構造が同じです。つながってるのかな?
Shunt オススメ。









あんまり写真をとっちゃいけないので隠し撮り。

ちなみにこの日はドイツのクルーが飛んできたのですが、スケジュールがドイツらしく、
「ロンドンこの日の予想最高気温6℃ 最低気温3℃」 ってしっかり記載されていました。

おまけ。
近くでbanksy のアート発見。







落書きだけど保護されています。

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